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会社の課内親睦会にて積み立てていたお金が戻ってまいりました。

4万3千円。



・・・・・・・・ハッ!!


リューナイトのDVD-BOXにすら足りないじゃないか・・・・


まぁ、有意義に使わせてもらうとしましょうか。

あまり大金をかけるような趣味はしていませんが、たまには自分に潤いを与えることが日々を過ごしていく上で、とても重要なことのような気がしてくる今日この頃です。

とりあえず、1日が会社帰ってきてろくに飯も食わずに寝て起きて会社に行くのサイクルを1週間以上繰り返してしまうと、頭の中がどうにかなってしまいそうになるということが経験則から導き出した僕なりの結論ですので、1日30分でもアニソン聞きながらネットしたり、アニメを一本見たり、ゲームを少しゆっくりペースで進めてみたり。。。とにかく、なんでもいいから少しでも好きなことに時間を割けると、それだけで精神的にウソみたいに楽になれる。


・・・・・・・・そんな気がするのは俺だけですか?



まぁ、そんなことがふと浮かんだ4万3千円ですよ。
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【2008/10/22 21:36】 | 日記
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とりあえず企画能力は皆無に等しい。


それだけは言える。




まぁ、ほんとにぼそっとこぼしたくなった訳よ。それだけ。



ちなみに、ナツブラはおっぱいGO!GO!ラジオで確定しました。

本当にお腹一杯です。

【2008/10/15 22:03】 | 日記
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え~~、今期アニメも大体でそろい、自分も今から第一話めぐりといきたいのですが、
今期だけはどうしても即刻第一話を確認しなければいけない作品があったので、さっそく放送直後に早速チェックすると・・・・・・・・・




・・・・・・悪夢だ・・・・・・・・



いよいよ「連続原作レイプ魔」の本領発揮ですかそうですか・・・・・


CGはドラゴノと違ってなんか輝いていた時代を思わせるような出来で少し安心しましたが、肝心の内容は・・・・・・・こればっかりは作っている所が作っているところですから、恐らくぼっこぼこに叩かれるだけ叩かれているころじゃないでしょうか。某掲示板とかで。

まぁ、個人的には作っている側の意図は、力を持ってからの主人公の心境の変化をより顕著にかつアニメという話数の限られた表現媒体の中でどこまで主人公の成長物語を描き切れるかということを考え、なおかつ原作とは一味違った話の展開をしようとしてこのような形をとっていると・・・・・・


まぁ、自分で言ってて思うのは、非常に現実逃避に走っておりかつ犯罪者擁護な形でとてもなく好意的に解釈した「あの」連続レイプ魔の感想だなと。


一応念のため最後まで見届けさせてもらいますが、流石に手をつけたのが俺の気に入っている作品だというのが拙かった。いい加減にヴァンドレッドの貯金も使い果たす頃です。そろそろ俺も庇いきれん。

と、いうわけで、何て作品か、どこが作った作品かという、読書感想文でいったら「誰の何の作品」を読んだのかという部分を書かないという、とてつもない感想文となってしまいましたが。。。



見えているんだろう?お前らには・・・・・・あの作品名と社名が・・・・・

【2008/10/05 20:14】 | 日記
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846
なんというw
俺はまだ見てないが恐れていた事態が起きてしまったかw
まだストパンの貯金が残ってるだろうからそれでなんとか。
個人的な好みだがとりあえずロボットアニメは手描きが一番だと思うわ。


中林EX
846よ・・・ロボットアニメの手書きには俺も重々賛成の意を示させていただくぜ。ちなみに、11月末には覇王体系リューナイトのDVD-BOXが発売なんだ・・・・・・もう言わなくてもわかるな?

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タイトル通り。


社会の荒波にもまれ始める前、僕は毎日毎日やんなるくらいに自転車を漕ぎ通学していた記憶がある。

しかし、そのやんなるような通学も、慣れてしまえば不思議なもので、なんと片道約13㎞の距離がほどよいサイクリングコースと感じるようになってしまうから人間というものは面白い。

そんな僕が、社会に出る直前から思っていたことは、ママチャリとか通学用自転車のようなものではなく、クロスバイクやマウンテンバイクのような少しがっちりとしている自転車を購入しようということだ。

ただし、それが特に実行に移す機会もなく、仕事も忙しくなり、休みの日も家の手伝いもしくはアニメ・ゲームに勤しむ日々。正直、通学のみで鍛えられた僕の堅牢剛健な大腿筋はなりをひそめ、今では平均+αのαが付いているかどうかすら怪しい状態だ。

そんな中、日々の生活にて心の活力が不足し、だんだんと気力そのものが枯れ果て、まさに社会の歯車のひとつとして物言わず淡々と同じリズムで回り出してしまいそうになる錯覚さえ覚える今日この頃・・・


そんな僕の心の中に、一滴の気力とそこから広がる活力という波紋をもたらしてくれた・・・・・・


「てとてトライオン」と「水平線まで何マイル?」は、そんなゲームである。

ちなみに、青少年に悪い影響が出ないよう、あえてリンクは張らないのが正かなと思っている。

また、水平線~のほうは実はまだクリアするどころか始めたばかりもいいところの序盤も序盤だ。それでも、この疲れた心に沁みわたってくる、確かな何かを感じる作品であることは断言しよう。特に、青春時代(もちろん今も青春時代だと断固として疑わないが、さらに若さにあふれていた時代のことだ。誤解しないよう。)に何かに打ち込み、やり抜いたと思える何かを持っている人にこそ、この作品は体験してみてもらいたいと思う。恐らく、ふっと何か湧いてくるものがあるはずだ。

また、てとて~のほうも悪くない。良くも悪くもボリュームが少なめという点が取り合えず気になった点だが、非常によくまとまっており、作品としては傑作とは言えないものの、買ってプレイするには十分に値する良作であることは断言しよう。あと、「てま~~」にやられたい人は確実に買うべき。ちなみに、ボリューム不足と書いているため、そこのところを少し詳しく書いていこう。

まず、攻略対象キャラと登場人物。攻略キャラは4人、登場人物全員合わせて12人と、最近のストーリータイプの学園ものにしては少々落ち着いている感じだ。

次にテキスト量。あまり多いテキスト量ではないものの、ヒロイン4人がほとんど個別シナリオと呼べるものになっており、あまりスキップ機能を使用しないことと、少ないシナリオの中できっちりと暴れてくれるキャラクター達のおかげで、そこまで気にはならないだろう。

また、ヒロインがほとんど個別のシナリオを持っているとコメントしたこととも関係があるのだが、一番驚かされたのが選択肢の少なさだ。その数なんと二つ

そう、4つの結末を用意するために最低限必要となってくる選択肢は確かに二つである。間違いない。だが、本当にたった二つの選択肢のみでゲームを構成してくるメーカーがこの業界にあったことには正直驚かざるを得ない。しかもこの選択肢が序盤にぽんぽんと出てくるため、先ほど述べたようにほとんどが個別のシナリオとなっているのである。

とまぁ、若干荒さがしのようにもなってしまったが、ハイテンションなキャラクター、非常に安定した作画・演出、中だるみなどという言葉とは一切縁のないシナリオ等々、十二分に世に評価されるべき作品としてまとまっていると個人的には感じております。

サクッと遊べるので、気になってしまったそこのあなた。「てま~~」が気になって気になってしょうがないあなた。そして僕と同じように会長を見た瞬間に即理性が吹っ飛んでしまうようなあなた。

プレイしてみてはいかがだろうか?






























て、言っておきますけどこれってクロスバイクの話よ?クロスバイクの。

【2008/10/02 00:16】 | 日記
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ahiru
ahiru
クロスバイク買った・・・とかじゃないんだね・・・


中林EX
ahiru氏・・・残念ながら買ったとかではないな。まぁ、買うか買わないかは未定だ。買ったら報告させていただきます。

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